2020年皆既日食  
 次の皆既日食をお考えですか? 2020年パタゴニア皆既日食はコチラ!

 ご参加者様へ。 
 ご自身の撮影された写真をホームページで発表しませんか? 投稿はコチラ!

 チリ観測地 

 全天快晴にて観測成功! 日没の「グリーンフラッシュ」撮影成功者が続出?

 <あとがき>Totoralillo漁村の漁師が一体となり、「国道から漁村までの道路拡張工事の嘆願」から始まり、
       村の集会所内のトイレ設備更新まで1年を通して様々なご協力をいただきました。
       また、(村には冷蔵庫が無いため)前日の7月1日には全漁師が船を出し、アワビやウニなど
       の魚介類を捕り、夜には温かい海鮮鍋の御馳走をご準備いただきました。

       地域最高幹部のF氏との長い交渉は通信障害により時には「手紙」となりましたが、「初めての
       日本人。我々の村にお越しいただくのだから出来うる最善を尽くす。金は関係ない、友情だ。」と、
       6月30日の最終確認で訪問した際にいただいた言葉が思い出されます。(y.Furusawa)
 
 アルゼンチン観測地 

 全天快晴にて観測成功!

 <あとがき>空港にメルセデスベンツ製の巨大な2階建てバスが停車する。見たこともない巨大な最新鋭の新車に
       他の観光客も驚き、アルゼンチン人の間では「政府VIPグループか?」と注目されました。
       スーパー・スリーブ・ラグジュアリー・シートは、3列ワイドの160度座席リクライニング
       +フットレストで、乗車した参加者から「航空機のビジネスクラスってこんな感じなんですね。」
       との感想をいただきました。(開発費用や安全対策の試験費用まで含めると約1億円)

       観測地が見つからず、下見6日目の帰国日が差し迫る中で偶然にも出会ったRodeo市長。
       「私有地をすべて貸切りにする。」と言われた時を思い出します。
       国道から観測地までの道路拡張整備、テント設営、3台のトイレ設置、各種テーブルやイスを設置。
       炭火で焼くAsado肉、無料でビール・ワイン・ジュースの他、水湯のサーバー機によるコーヒー他、
       ジェネレータ発電機や寒さ対策としてテント内をターボヒーターで暖房するなど至れり尽くせり。
       我々のバスが国道から観測地へ入る際には、地固めと埃が巻き上がらないよう「散水車」が先導する
       という想定外な心遣いに驚いてしまいました。
       参考までに夕食で焼いたAsado炭焼き肉量を聞いたところ「30kg」だったそうです。(y.Furusawa)


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アタカマの銀河(撮影:Y)
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(撮影:Watanabe)

参加者様の投稿写真


 弊社が実施した過去のツアー 

 ■2009年7月の中国皆既日食ツアー(620名)は「烏鎮の奇跡」として語られています。  検索結果はコチラ

  ※「烏鎮の奇跡」(弊社独占観測地)でアップされた方が出てきます。
 ■画像の説明 2015年3月のスヴァールバル諸島皆既日食ツアー  ツアー報告はコチラ

 ■画像の説明 2016年3月のインドネシア皆既日食ツアー  ツアー報告はコチラ

 ■画像の説明 2017年8月のアメリカ皆既日食ツアー  ツアー報告はコチラ

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28463/16/11


雲ひとつ無い、澄みきった空を見上げる。

鉱物巡検、乾燥帯から高山帯までの広域生物分布調査など、

数多くの学術研究を手掛けた豊かな経験による確かな情報力

皆既日食のパイオニアがご案内する素晴らしい観測地。

心して、ご参加下さい。

 
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極上の晴天率、アルゼンチンのBellaVistaにて。
 
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誰もいない静かな観測地で日没を迎える。(弊社貸切観測地)


観測地

チリ編

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ラ・セレナ灯台(起点) ※弊社観測地ではありません。

地形の恩恵を授かった観測地(チリ)
日没とセットとなる観測地「ラ・セレナ」。7月の現地は乾季で雨が降ることがほとんど無いものの、午前中は雲が広がり、午後は風が吹けば綺麗な青空に変わりますが、フンボルト海流の影響による雲量が53%というデータに悩み、今年2018年は世界的な異常気象も影響してか参考にならないというのが専門家の意見のようです。人々が集中する海岸は落ち着いて観測できるような場所は無く、周辺へ移動することで気象条件が劇的に変わり、ラ・セレナが曇っていても晴れていたのは驚きでした。

 

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 国家の巨大収入源である「鉱山」。そのインフラ整備として作られている高速道路は本当に綺麗で走りやすいと感じたが、サンチャゴからラ・セレナまで料金所の数に驚き、車内には高速料金レシートが数えきれないほど溜まっていた。これら支払いはカードが使えず、すべて「現金」で支払わなければならない。
 チリ人の冬休み(7~8月)には若干早い時期のため、日帰り又は、土日を伸ばして4連休とし、ラ・セレナを訪問すると思われ、道路際には「名物の甘いスイート」「果物」などの露天商が並ぶので帰路の渋滞は十分に注意が必要だ。
※弊社ツアーで使用するバスはETCを搭載しておりますが、すべてのゲートをETCで通過出来るわけではございません。延着が予想されますことを予めご了承ください。
※検問にて停車を求められる場合がございます。ご協力をお願いします。
 
 

画像の説明

 チリ人にとってのラ・セレナは体を休めてリフレッシュする休養地として人気があり、別荘マンションや民宿、ホテル、レストランが幹線道路に立ち並び、夏冬に関係なく交通量が多いために付近での撮影は避けた方が良い。
 ラ・セレナの隣町で候補地の一つ「ラ・イゲラ」に向かい、出来るだけ多くの情報を得るために市役所を訪ねたが、この皆既日食で賑わう観光客向けの一大イベントに便乗し、公共工事を嘆願するため(?)などの意味合いも兼ねて「市長はサンチャゴへ出張中である。」とのことらしく、代わりに秘書との話し合いとなったが懸案事項も多く思うように進んでいない状況だった。
 かつて鉱物巡検でこの町を訪問した際にお世話になった有力者を訪問した。レストラン経営をする奥さんが乗用車で私有地の高台へと案内してくれた。「町を見下ろす高台」は素晴らしいロケーションではあるが前方に見える山との距離が気になり、ポルテスエロ・デル・サルコ山道で観測したらどうか等の検討をしたが断念した。
 他、南部のコキンボ周辺を訪問したが、道路事情があまり良いとは言えず、私有地を抜けていかなければ海岸に出られないという状況と、治安要素などの総合判断で観測候補地から外した。

 海流の流れに沿って湧き上がった雲はラ・セレナ周辺をゆっくりと流れ、山から吹いてくる風が強く影響し、郊外の複雑な地形が交差するポイントで気象条件が激変する。夕刻、ポツリポツリと弱い雨粒が降るラ・セレナを抜け、このポイントまで移動してしまえば雨など降った形跡もない乾いた大地と快晴に変わっていることは過去の巡検ツアーでも体験しており今回も確認ができた。観測チームは常に現場主義であり、これらの経験を踏まえて観測地を再考する必要があるのかもしれない。(観測地を慎重に調査中)

 観測地は暫定で今後変わる場合もございます。 
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第1接触、最大食、第4接触を合成した予想図(ステラナビゲータⓇによる)※参考程度にお考えください。

観測場所での日蝕時刻表(エクリプスナビゲータⓇによる)

この観測地は、第4接触時の太陽高度は1.4度、復円して海に沈みますので「全経過を撮影する方」には最適の場所と考えられます。
※空気のレンズ効果で太陽が少し浮き上がるので海上が完全に晴れていれば可能です。
※理論上の話ですので参考程度にお考えください。また、海岸線の状況も影響します。};

 国道から観測地までの道路は「未舗装1車線」のために交通整理が行われます。
  一部バスからミニバス等に乗り換えて移動する場合もございます。※現在、漁村側と幅員拡張工事の相談中。
 「弊社貸切観測地」はセキュリティー面を重視し外部者は入れません。現地のみ参加はお受けしておりません。


アルゼンチン編

極上の観測地(アルゼンチン)
 標高6000m級のアンデス山脈は、太平洋からの湿気を阻む障壁を形成し、中心食付近のベラビスタ(Bella Vista)からロデオ(Rodeo)は西側に6000mのアンデス山脈、東側に3400m級の山脈に挟まれたIglesiasと呼ばれる楯状地の谷を形成しています。雲量の少なさは日食帯でトップクラス。
 
 中心食線下のBella Vistaは、イトスギの高い木が多いために撮影に適さず、その他太陽光発電や人家、皆既日食用の特設会場(一般参加者のスマートホン撮影が影響します)などがあるため、弊社は貸切観測地(私有地)として食事をケータリングにして万全の対策を施すことにしました。

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画像の説明

弊社の観測地は標高1670m、広大な弊社単独観測地(私有地)は雨が降らないために極度の乾燥状態が続いています。
360度に視界が開けた場所で太陽高度は軽くクリア、足元は小さな小石で固く、カメラの三脚を広げれば「これぞ南米」という大自然を満喫できます。 
観測地までの距離があるため、長距離用バスを使って早めの出発をします。
また、アルゼンチン全コースのホテルは「5星クラス」ですので快適です。  
 
弊社観測チームが自信を持って推薦する標高1670mの素晴らしい観測地。
お好きな場所とスペースを使って「ゆとりある」観測をお楽しみいただけます。

 
 驚きの晴天率、360°に開けた地元有力者の土地(観測地)

観測チームは第3回目の下見で素晴らしい観測地を決定しました。
何度行っても快晴!美しく360度開けた景観!西側には人工物など見当たらない素晴らしい観測地です。
一部大型バスの通行が難しい場所があるため、これより建設重機で道路拡張を行う予定です。
見渡す限り自分の土地だなんて・・・さすが地元で最強と言われる〇〇さん、一等地ですね。

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北西

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北東

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西

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南西

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南東(撮り忘れ)

 
 車両紹介  

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快適な寝台特急車両を使用します。(アルゼンチン)

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 観測地について  

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地形のシミュレート(ステラナビゲータⓇによる)※参考程度にお考えください。

観測場所での日蝕時刻表(エクリプスナビゲータⓇによる)


観測地データ

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  チリ観測地

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  アルゼンチン観測地


天気&気温データ

 

アルゼンチン画像の説明

※観測地に最も近い都市のデータですので参考程度にお考えください。
 
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南米への遠征で荷物が多い日食ファンの悩みは「アメリカを経由する」ことでした。

  • 出発までにESTA(電子渡航認証システム)で$14を払って認証を受けなければなりません。認証に失敗(又は、不許可)となった場合には、米国大使館へ訪問予約をしてインタービューを受けることになります。
  • 入国検査は年々増加する乗客に建物の大きさとシステムが間に合わず、結果として平均2時間弱という「長蛇の列」に並び、グループに1名ぐらいの割合で「インスペクション」(個別審査)の部屋に連れていかれます。
  • 米国の税関システムは一部の路線を除いて「スーツケースを一度受け取り、税関を通過後に再度預け入れる」という世界でも類の無い仕組みとなっており、詳細に英語で記載しなければならない税関申告書を事前に用意し、税関通過時に係員の抜き打ち的なスーツケースを開けさせられるリスクに当たってしまえば、高額な撮影機器などを「売り物」と誤解される心配もあります。
  • 乗継ゲートに向かう先で次に待ち構えているのは「Ⅹ線検査」。両手を上げて機械が自動で一周する最新システムは、従来の通過するだけのタイプに比べて約1.5倍の時間がかかりますし、荷物はなかなか受け取れず、靴を履く時間まで考えますと、平均して45分はかかります。
  • 乗換時間をたっぷりとって対処しようにも、空港が悪天候ならフライトの遅延やキャンセルも起こり、実は南米行きのフライトは1日1~2便しかないので代替えは簡単には出来ません。
  • 帰路の「南米からの国際便」は個人の荷物が多いことが影響して遅延が多く、麻薬・ドラッグのルートですので徹底的な検査強化が行われますので乗継には最低4~6時間以上必要です。

反対にヨーロッパ経由で回ることを考えれば便数が限られる上、ヨーロッパの日食ファンとの座席取り競争をすることになります。尚、航空運賃は需要と供給のバランスで高額な設定になっています。

↓ リスク回避方法 ↓

エミレーツ航空の「ドバイ空港」、カタール航空の「ドーハ空港」は、到着時に簡単な「X線検査」を通過すれば、石油産出国らしく綺麗で大きな空港内で次のフライトまでゆっくりと時間を過ごすだけです。
※砂漠に作った広大な空港で計画段階から「便利な乗継」を目指した空港です。

石油産出国らしく綺麗で快適な「ドーハ空港」「ドバイ空港」

ご利用航空会社

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第1位 シンガポール航空

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第2位 カタール航空

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第3位 全日本空輸

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第4位 エミレーツ航空

カタール航空


 

ビジネスクラス

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エミレーツ航空


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エコノミークラス

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ビジネスクラス

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日程表

環境保護及び、コスト削減のために「紙のパンフレット」はございません。
「PDF」にてダウンロードしてご自宅等又は、コンビニエンスストアーでプリントして下さい。

 

Aコース

 2019.05.14 現地の国内線につきましての重量制限については以下の通りです。
  尚、料金や条件などは現在のものとなっており、今後ご旅行日時までに変更となる場合もございます

1)チリ国内線

  以下のリンクから詳細などをご確認いただけます。
  https://www.latam.com/en_un/travel-information/baggage/excess-baggage/

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画像の説明

宿泊ホテル
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サンチャゴ
Manquehue Hotels Aeropuerto****
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ラ・セレナ
Costa Real****
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アタカマ砂漠近郊
Hotel Geiser del Ratio
画像の説明
アタカマ砂漠近郊
Hotel Pueblo De Tietta
画像の説明
アタカマ砂漠近郊
Hotel Corvatsch
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アタカマ砂漠近郊
Quechua Hotel
アタカマ砂漠(近郊)の宿泊は4か所に分宿になります。(選択はできません。)

 

Bコース

 2019.05.14 現地の国内線につきましての重量制限については以下の通りです。
  尚、料金や条件などは現在のものとなっており、今後ご旅行日時までに変更となる場合もございます

1)チリ国内線

  以下のリンクから詳細などをご確認いただけます。
  https://www.latam.com/en_un/travel-information/baggage/excess-baggage/

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宿泊ホテル
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サンチャゴ
Manquehue Hotels Aeropuerto****
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ラ・セレナ
CabanasAITUE**
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アタカマ砂漠近郊
Hotel Geiser del Ratio
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アタカマ砂漠近郊
Hotel Pueblo De Tietta
画像の説明
アタカマ砂漠近郊
Hotel Corvatsch
画像の説明
アタカマ砂漠近郊
Quechua Hotel
アタカマ砂漠(近郊)の宿泊は4か所に分宿になります。(選択はできません。)

 

C1/C2コース

【ツアーキャンセル】となりました。

 

Dコース

 2019.02.13 現地の国内線及び、国際線につきましての重量制限については以下の通りです。
  尚、料金や条件などは現在のものとなっており、今後ご旅行日時までに変更となる場合もございます

1)ブエノスアイレス/メンドーサ
  荷物重量が16KGから23KGまでの場合の超過料金 650ペソ(約US$20 一区間あたり)
  荷物重量が23KGから32KGまでの場合の超過料金 1300ペソ(約US$40 一区間あたり)

  以下のリンクから詳細などをご確認いただけます。
  https://www.aerolineas.com.ar/en-ar/equipaje/exceso

2)メンドーサ/イグアス
  荷物重量が16KGから23KGまでの場合の超過料金 650ペソ(約US$20 一区間あたり)
  荷物重量が23KGから32KGまでの場合の超過料金 1300ペソ(約US$40 一区間あたり)

  以下のリンクから詳細などをご確認いただけます。
  https://www.aerolineas.com.ar/en-ar/equipaje/exceso

2)イグアス-サンパウロ
  荷物重量が23KGから32KGまでの場合の超過料金 140レアル(約US$40)

  以下のリンクから詳細などをご確認いただけます。
  https://www.latam.com/en_un/travel-information/baggage/excess-baggage/

 2019.05.17 航空会社のリチウム電池に対する諸注意は以下の通りです。

1)カタール航空 https://www.qatarairways.com/ja-jp/baggage/restricted.html

2)アルゼンチン航空 http://cargo.aerolineas.com.ar/en-US/envios_especiales/Litio

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宿泊ホテル
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ブエノスアイレス
InterContinental*****
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メンドーサ
Sheraton Mendoza*****
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イグアスの滝
Amerian Portal del Iguazu
画像の説明

 

 

Eコース

【ツアーキャンセル】となりました。


コース紹介

 

チリ<Aコース>

日程:2019年6月28日(金)~7月8日(月)11日間
発着空港:成田空港/羽田空港
航空会社:エミレーツ航空+ランチリ航空(国内線)
旅行代金:628,000円
※サンチャゴ 2人一部屋(ツイン)
※ラ・セレナ 2人一部屋(ツイン)
※アタカマ砂漠近郊 2~3人一部屋
一人部屋追加料金:88,000円
ラ・セレナ(2泊)はお受けできません。
最小催行人員:20人(定員30名)
プロフェッショナル添乗員同行
ビジネスクラス追加料金:620,000円
国内線割引:設定ございません。
1)皆既日食観測
2)ワイナリー観光
3)アタカマ砂漠

チリ<Bコース>

日程:2019年6月28日(金)~7月8日(月)11日間
発着空港:成田空港/羽田空港
航空会社:エミレーツ航空+ランチリ航空(国内線)
旅行代金:585,000円
※サンチャゴ 2人一部屋(ツイン)
※ラ・セレナ 6ベッド 1ユニット(戸建て)タイプ
※アタカマ砂漠近郊 3~4人一部屋
一人部屋追加料金:88,000円
ラ・セレナ(2泊)はお受けできません。
最小催行人員:20人(定員30名)
プロフェッショナル添乗員同行
ビジネスクラス追加料金:620,000円
国内線割引:設定ございません。
1)皆既日食観測
2)ワイナリー観光
3)アタカマ砂漠

アルゼンチン<Dコース>

日程:6月28日(金)~7月7日(日)10日間
発着空港:羽田空港/成田空港
航空会社:カタール航空+2国内線+1国際線
旅行代金:688,000円 画像の説明Special Price!!
※2人一部屋(ツイン)。
一人部屋追加料金:90,000円
全泊シングルルームになります。
最小催行人員:20人(定員40名)
プロフェッショナル添乗員同行
ビジネスクラス追加料金:620,000円
国内線割引:設定ございません。
1)長距離仕様の快適バス採用
2)皆既日食観測
3)ワイナリー観光
4)世界3大瀑布「イグアスの滝」


旅行募集要項


申込締切日2019年3月31日(日)
※締切日を過ぎてお申込みご希望の方は弊社までご連絡下さい。
国内線割引運賃設定はございません。
プレミアムエコノミークラス搭載されていません。
ビジネスクラス追加料金全コース お一人様当たり旅費に追加 620,000円
(ご注意)需要と供給のバランスにより予約前に料金が上がる場合がございます。
     尚、予約後は料金が上がりません(確定)
添乗員弊社よりベテラン添乗員が同行いたします。
現地ガイド同行いたします。
旅費に含まれるもの航空運賃(エコノミークラスご利用)
宿泊代金
食事代金
移動費用(バス料金)
その他(団体行動中のチップ)
現地ガイド料金及び、経費
添乗員諸経費
旅行業法に定める団体保険
旅費に含まれないもの旅券(パスポート)取得費用
 ※→旅券取得方法はコチラ
個人的性質の出費(酒、タバコ、通信費用等)
超過手荷物料金
海外旅行傷害保険(任意加入)
旅費に含まれないもの
(右記の概算合計額)
Aコース
 42,000円
Bコース
 42,000円
Dコース
 13,000円
日本の空港税
海外の空港税※為替レートにより増減します。
燃油サーチャージ※航空会社の発表により変わります。
航空保険料※航空会社の発表により変わります。
【追記】国際観光旅客税(1,000円)画像の説明 

旅行業約款
(募集型企画旅行契約)

 
画像の説明 

特別保証規定

 
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お申込リクエスト

①お客様上記の「 ご旅行条件書(旅行業約款&特別保証規定) 」を
プリントアウト又は、ダウンロードをしてご承諾ください。
②お客様→弊社①旅券をスキャニングして「.PDF」「.JPEG」等にして保存して下さい。
 ※お申込時点で旅券をお持ちで無い方は後日弊社までお送り下さい。

②下記ボタンよりお申込み下さい。(第1~第3希望を承ります。)

申込終了

③確認メールが届きます。
③弊社→お客様①弊社より「申込」の可否を一週間以内にご連絡します。
④お客様→弊社①<申込OK>弊社指定銀行に「申込金」をお振込ください。
②<申込不可>自動的にキャンセル待ちにてお受けします。
同時に申し込むことが出来る同行者は1名までとさせていただきます。
但し、家族の場合には4名までお受けします。
※後日の同行者追加等はお受けできませんので申込前にお互い確認をお願いします。


取り消し料

取消日取消料
旅行開始日がピーク時の旅行である場合であって、旅行開始日の前日から40日目に当たる日以降に解除する場合
※「ピーク時」とは、12月20日~1月7日、4月27日~5月6日、7月20日8月31までをいいます。
旅行代金の10%
旅行開始日の前日からさかのぼって30日目に当たる日以降に解除する場合旅行代金の20%
旅行開始日の前々日以降に解除する場合旅行料金の50%
旅行開始後の解除又は無連絡不参加旅行代金の100%

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チリの弊社貸切観測地は「小さな漁村」。
漁師による地元の海鮮鍋料理をたっぷりとお楽しみください。

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アルゼンチンと言えば「Asado」。
炭火でじっくりと焼いた「美味い肉」をご賞味下さい。


観光

 
 
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 タンゴ(アルゼンチン) 

1880年頃、アルゼンチンの首都ブエノスアイレスと、ウルグアイの首都モンテビデオに挟まれたラプラタ河口地帯で生まれました。当時のブエノスアイレスは、新天地を求めて来た移民者がひしめき雑然とした港町(ボカ地区)で、さまざまの人種が共存し、フラストレーションのはけ口として男同士が酒場で荒々しく踊ったのがタンゴの始まりです。次第に娼婦を相手に踊るようになり、男女で踊るタンゴの原型が出来上がっていきます。「酔漢達やならず者が踊る下品な踊り」と批判にもかかわらず下層階級を中心に日増しに人気を得ていきました。
 

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 世界最高の牛肉「asado」(アルゼンチン) 

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アサード(asado)とはスペイン語で「焼いた(過去分詞)」が語源の「肉の炭火焼き全般」を言います。パンパ平原で牛を追うガウチョたちの食文化を継承するものでたき火を囲んで肉の塊を炭火で時間をかけてじっくり焼き上げ、南十字星の下でマテ茶を回し飲みたと言われます。アサードは家族全員や友人知人を招いて大勢で食べるのが一般的で、どこの家の庭にもパリージャと呼ばれる焼肉用の設備があり、肉の調達から炭を熾して焼くのはガウチョの伝統を意識してか男性の仕事となっています。肉の味を尊重して塩と胡椒でシンプルな味付け。牛肉の部位もサーロイン(ビフェ・デ・チョリソ)からヒレ肉(ロモ)・肋骨つき(コステイージャ)・内臓まで多様です。アサードはウルグアイ、パラグアイ、ブラジルでもよく食べられ、パラグアイの場合はマンジョカが添えられ、ブラジルは串刺し風の焼肉(シュラスコ)が特徴となっていますが、肉質は「主食は牛肉」と言うだけあってアルゼンチンが一歩リードしています。

 イグアスの滝 

アフリカのヴィクトリアの滝、アメリカのナイアガラの滝と並んで世界三大瀑布に数えられる南米イグアスの滝。ブラジルとアルゼンチンの国境に位置し、その両国側から大迫力を満喫することができます。目の前でとてつもない轟音を立てながら流れる滝の迫力は想像以上!その水量は世界三大瀑布の中でもダントツと言われ、一生に一度訪れたい場所となっています。この旅行ではアルゼンチン側に加え、滝を見上げる形で大迫力を肌に感じることのできるブラジル側の魅力もたっぷり見学します。

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ご宿泊ホテル(チリ)

Costa Real(ラ・セレナ/Aコース)

ホテルホームページ
ラ・セレナ市の中心にある高級ホテル。白くすっきりとした近代的でモダンな外観が目を引く。ロビーは明るく、レセプションの応対もよい。客室はシックで落ち着きのあるインテリア。設備もセキュリティーも整っている。
部屋はモダンな設備を完備、アウトドアレストランとビーチバーを有しています。ホテル全体ではワイヤレスインターネットを無料でご利用になれます。

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Manquehue Hotels Aeropuerto(サンチャゴ)

ホテルホームページ
Hotel Manquehue Aeropuertoは、サンティアゴ国際空港から車でわずか10分の4星ホテル。無料Wi-Fi完備、お部屋にはモダンで寝室のベッドから水回りまで完璧。美味しいビュッフェ式朝食、屋外プール、ジム、会議室を提供しています。

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ご宿泊ホテル(アルゼンチン)

InterContinental Buenos Aires(ブエノスアイレス)/Dコース

ホテルホームページ
ブエノスアイレスの歴史地区に位置し、イルミネーティッドブロック、5 月日広場、カビルド、カーサロサダおよびブエノスアイレス大聖堂など徒歩圏内の好立地。2軒のレストラン、フルサービスのスパ、屋内プール、フィットネスクラブ (スタッフ常駐)、バー / ラウンジ、およびコーヒーショップ / カフェ。全309室の部屋には快適なピロートップベッドおよびエジプト綿のシーツ、便利な冷蔵庫とコーヒー メーカー、24時間対応のルームサービス、WiFi、液晶テレビ (デジタル放送付き) が標準設備として備わっています。

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Sheraton Mendoza(メンドーサ)

ホテルホームページ
新しい5つ星のSheraton Hotel。サン・マルティン通りのすぐそばに位置し、メンドーサの中心部とアンデス山脈を360度眺望できるレストラン、屋内スイミングプール、無料Wi-Fi回線を提供しています。スタイリッシュな広々とした客室には、液晶ケーブルテレビ、シーティングエリアが備わり、全室から市街の景色を望めます。ヘルスクラブでは、専門セラピストによるマッサージトリートメントでリラックスできます。サウナ、ホットタブ、スチームルームもあります。

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Amerian Portal del Iguazu(イグアスの滝)

ホテルホームページ
三国国境地点のモニュメントの正面に位置し、スパ施設(ハマム、サウナ付)、フィットネスセンター、川の素晴らしい景色を望む屋内&屋外スイミングプールがあり、客室内と共用エリアで無料Wi-Fiを利用できます。客室は柔らかな色合いを用いたスタイリッシュなで豪華な客室は緑豊かな庭園や川を望むテラスがあります。ビュッフェ式朝食を毎日提供しており、各国料理や伝統的なアルゼンチンのバーベキューを提供するレストラン、川を望むテラスバーでドリンクを楽しめます。

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